
9mmゲージが電化、12mmゲージは非電化、という計画を、
在庫車輌の都合で、逆にすることにした.
単に架線柱をどちらに立てるかの違い.

12mm用の架線柱は、
津川洋行のプラ製「単線架線柱」を塗装する.

津川洋行の「踏切キット」を塗装する.
ゼブラ模様は手描き.

警報機と遮断機を2セット分作った.
1セットはライトが点灯する.

踏切の「坂」を作る

9mm線路側は、遮断機も警報機もない「第4種踏切」

警報機はダミー.
電車が頻繁に来るので、遮断機は閉じたまま.

この踏切の警報機はライトが点滅して音が出る予定.
線路配置が決まったあとから、道路を作るので、妙な道筋になった.
大型トラックとかは、通れそうにない.